機能性とファッション性を兼ね備えたROCK&POPなゴルフブランド『DANCE WITH DRAGON』と『A MAN of ULTRA』のコラボレーションが決定 – CNET Japan

Home » 新宿 » 機能性とファッション性を兼ね備えたROCK&POPなゴルフブランド『DANCE WITH DRAGON』と『A MAN of ULTRA』のコラボレーションが決定 – CNET Japan
新宿 コメントはまだありません



 フィールズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:繁松徹也、以下「フィールズ」)と、株式会社円谷プロダクション(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:塚越隆行、以下「円谷プロ」)が共同で展開するコンセプチュアル・ライセンスブランド『A MAN of ULTRA』(ア・マン・オブ・ウルトラ)と、ウィッツ株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:橋本康恒、以下「ウィッツ」)が展開するゴルフブランド『DANCE WITH DRAGON』(ダンスウィズドラゴン)とのコラボレーションアイテムを、4月15日(日)より順次ダンスウィズドラゴン直営店及びダンスウィズドラゴン公式オンラインストア他で発売します。

リンク
©A MAN of ULTRA

■A MAN of ULTRA×DANCE WITH DRAGONコラボレーションアイテム
A:ウルトラドラゴンキャップ(税抜8,900円)
B:A MAN of ULTRAコラボポロシャツ(税抜18,000円)
C:ウルトラドラゴンショートパンツ(税抜29,000円)
D:ネオプレーンポーチ(税抜8,600円)
E:ボールクロス付きネオプレーンマルチミニポーチ(税抜8,600円)
F:ネオプレーンボールケース(税抜7,600円)
※ネオプレーン…ネオプレーンゴムの入った生地で、伸縮、防水性が高く、水を含んでも高い保温効果があるのが特徴
上記のほか、三面怪人「ダダ」をモチーフにしたキャップやキャディバッグなども発売いたします。

■A MAN of ULTRA×DANCE WITH DRAGONコラボレーションアイテム
販売場所
<百貨店>
・松坂屋名古屋店
・小田急新宿ハルク店
・東武百貨店 池袋店
・大丸東京店
・大丸梅田店
・大丸神戸店
・横浜タカシマヤ
・大阪タカシマヤ
・京都タカシマヤ
・阪急うめだ本店
・博多阪急
・丸井今井 札幌本店
・あべのハルカス 近鉄本店
・山形屋(鹿児島)
<路面店>
・WITZ19・99横浜山下公園店
・DWD東京広尾店
・DWD川口店
・DWD大阪北堀江店
・DWD神戸元町店
・DWD広島並木通り店
<オンライン>
DANCE WITH DRAGON公式オンラインストア:リンク
※A MAN of ULTRA公式オンラインストアおよびポップアップショップでの販売はありません

■『DANCE WITH DRAGON』とは
 設立以来、多数の著名デザイナーズブランドの生地を手がけてきたウィッツが、そのノウハウを活かし、2003年より立ち上げたゴルフアパレル&アクセサリーブランド。
 東洋でも西洋でも伝説の生き物として神秘的な存在とされている龍(DRAGON)をモチーフに、機能性とファッション性に優れた遊び心あふれる商品を20代~40代の真のアスリートゴルファーに向けてお届けしています。

■『A MAN of ULTRA』とは
 『A MAN of ULTRA』とは、円谷プロと親会社であるフィールズが共同事業として展開する新しいコンセプチュアル・ライセンスブランドで、2015年から事業をスタートし、既に80社以上が参加しています。2016年には、2015年度に活躍したプロパティ(キャラクター&ブランド等)の中から国内最高のプロパティを決定する「Character & Brand of the Year 2016」において、「日本ブランド・ライセンス大賞 グランプリ」を受賞しました。
 ウルトラマンの生みの親である円谷プロは、「いつの時代も世の中に必要とされるヒーローを送り出したい」という願いのもと、約50年にわたり数々のウルトラマンシリーズをプロデュースしてきました。そして今、日々の生活の中からもヒーローを生み出したいという思いから、『A MAN of ULTRA』=「日常の世界にウルトラな男を創り出す」という新しいコンセプトを導き出しました。
 円谷プロが持つ膨大なアーカイブを活用しながら、キャラクターをリアルに表現しないという制約以外、自由にデザインすることができるというのが特徴です。キャラクターライセンスではなく、コンセプトを形にするという日本でも非常に珍しい「コンセプチュアル・ライセンス」です。
 日本のすべての男性に勇気を与え、「ウルトラな男になって欲しい!」、「ヒーローを見て育った大人たちにこれからは自分自身がヒーローになって欲しい!」、そのようなメッセージが届けられるよう、協業するすべての企業やブランドの皆様と『A MAN of ULTRA』を育てていきたいと考えています。
©A MAN of ULTRA ©TSUBURAYA PROD.

◇公式サイト : リンク
◇公式Facebook : リンク
◇公式Twitter : リンク
◇公式Instagram : リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。





コメントを残す